自分のなりたい職業を出し合ってから、『いのちをいただく』の絵本の読み聞かせをききました。
小さな女の子の家で飼われていた牛が生活のために売られ、その牛を解かなくてはならない坂本さんの「仕事をやめよう」というつらい気持ちに寄り添って考える子どもたち。
「牛の命を奪うなんてつらい仕事やめたらいいやん。」
「でも、その仕事をする人がいなくなったら・・・。」
「みんな、牛肉を食べることがでけへんようになる。」
インフルエンザの流行で学級閉鎖のクラスも出たため、みんなが楽しみにしていた「キッズフェスティバル(たてわり活動)」が中止になってしまいました。せっかく準備してきたゲームなので、各クラスでそれぞれ、教室キッズフェスを行いました。 暗記ゲーム。次々と示される...