自分のなりたい職業を出し合ってから、『いのちをいただく』の絵本の読み聞かせをききました。
小さな女の子の家で飼われていた牛が生活のために売られ、その牛を解かなくてはならない坂本さんの「仕事をやめよう」というつらい気持ちに寄り添って考える子どもたち。
「牛の命を奪うなんてつらい仕事やめたらいいやん。」
「でも、その仕事をする人がいなくなったら・・・。」
「みんな、牛肉を食べることがでけへんようになる。」
4年生は防災について調べているところです。 今回は市役所に電話をして、市が災害時にどのような動きをするのか、ペットを飼っている人はどのようにしたらよいのか等々、災害についての質問に答えいただけないかお願いします。 大事なことが抜け落ちないように、ちゃんと話しをすることをノートに...