自分のなりたい職業を出し合ってから、『いのちをいただく』の絵本の読み聞かせをききました。
小さな女の子の家で飼われていた牛が生活のために売られ、その牛を解かなくてはならない坂本さんの「仕事をやめよう」というつらい気持ちに寄り添って考える子どもたち。
「牛の命を奪うなんてつらい仕事やめたらいいやん。」
「でも、その仕事をする人がいなくなったら・・・。」
「みんな、牛肉を食べることがでけへんようになる。」
後期委員会、がんばっています。児童会は「キッズフェスティバル」の準備。 ネタバレになってはいけないので、何をしているのかは内緒だそうです(^▽^)/ 図書委員会。グループに分かれて、それぞれ取り組んだことの振り返りと改善。 「読書登山賞」の賞状をどうするか考えています。 「豪...