自分のなりたい職業を出し合ってから、『いのちをいただく』の絵本の読み聞かせをききました。
小さな女の子の家で飼われていた牛が生活のために売られ、その牛を解かなくてはならない坂本さんの「仕事をやめよう」というつらい気持ちに寄り添って考える子どもたち。
「牛の命を奪うなんてつらい仕事やめたらいいやん。」
「でも、その仕事をする人がいなくなったら・・・。」
「みんな、牛肉を食べることがでけへんようになる。」
大きくなりすぎた6年生の畑の大根。 最後の収穫です。 どれにしようかな? めぼしをつけたら・・・。 じゃんけん、ほいっ! 勝った人から抜いていきます(^▽^)/ 「でかっ!」 「重っ!」 食べごたえのありそうな大根がぞくぞくと。 「とったどーっ!!」 「今日はおでんかなぁ。...