自分のなりたい職業を出し合ってから、『いのちをいただく』の絵本の読み聞かせをききました。
小さな女の子の家で飼われていた牛が生活のために売られ、その牛を解かなくてはならない坂本さんの「仕事をやめよう」というつらい気持ちに寄り添って考える子どもたち。
「牛の命を奪うなんてつらい仕事やめたらいいやん。」
「でも、その仕事をする人がいなくなったら・・・。」
「みんな、牛肉を食べることがでけへんようになる。」
1年生の子どもたちも大好き📚絵本の読みきかせ。 「『そ・た』ときたから、つぎは『ち』やんなあ。」 もう50音が頭に入っているようですね(^▽^)/ 2年生。国語「ふきのとう」。上手にペア読みをして、読みを深めます。 放課後、先生の学びの時間です(^▽^)/ 岸和田徳洲会病院...